○○○○していってねのblog

主に好きなホラー系DVDのレビューを掲載しています。 生粋のホラーというよりも、心霊、サイコ、サスペンス系に偏る傾向があります。 その他に音楽、ぬこ、漫画もたまに載せています。 お題目は個人的嗜好に偏っていますが、中身は極力客観視しているつもりです^^;

2011年02月

ご訪問ありがとうございます。
100万PV突破!しました〜(´∀`)。
文才無く不定期更新ですが、コメでも残していただけると嬉しいです。

実際に起こった!最恐の心霊現象 心霊調査班レポート

zissainiokota

心霊調査班レポート 実際に起こった!最恐の心霊現象 [DVD]
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制作年:2005年(日)
収録時間:65分

カテゴリ:ホラー

レンタルサイトのコメント引用。

>“心霊調査班”が実際に恐怖体験をした人々に行った調査を元に製作された再現ホラードラマ。モデルを雇い心霊写真を捏造する男が遭遇した身の毛のよだつ出来事を収めた「呪われた心霊写真」ほか、「田舎道」「死のライブカメラ」「憑かれた女」を収録。

「心霊調査班レポート」シリーズ(?)の初回です。
調査もの大好きな僕としては、期待しつつの視聴開始。

例によってネタばれ進行なのでご注意ください。

全4チャプター。

各チャプター共、体験者のインタビューとそれに基づいた再現映像の組み合わせ。評価の「怖さ」「フェイク度(=作りすぎ)」は、主に再現映像に対するものです。

 

【第一話】呪われた心霊写真

  • [概要]偽心霊写真を作成していたところ、作成した写真通りに事故にあってしまう。
  • [怖さ]☆☆
  • [フェイク度]
  • [所感]観た第一印象は「こうやってフェイクを作るんだぁ」といった感じで、フォトショを使っているところが微笑ましい。再現映像は多少大げさに脚色していると思われるが、ストーリー的には実際にあっても不思議はないかなと。
    ただ体験者の「自由業」ってなに???

 

【第二話】田舎道

  • [概要]郊外で彼氏とけんか別れして、自力で帰る途中にあった話し。田舎道を拾った自転車で走っていると、何度も同じ男とすれ違う。
  • [怖さ]
  • [フェイク度]
  • [所感]観再現映像はともかくストーリー的には一番怖かった話し。たった今すれ違った男がすぐ先に立っていること、繰り返し何度もすれ違うこと、すれ違うごとに近づいてくる男って結構怖くないですか?
    まぁ最後に足を掴まれる場面はやりすぎ感が残り残念でしたけど...
    ただ体験者の「接客業」ってなに???(大体想像つくけど)

 

【第三話】死のライブカメラ

  • [概要]仕事でなかなか直接会うことが出来ないカップル。パソコンのライブカメラでコミュニケーションをとるものの、不気味な映像が映し出される。最後は男のライブカメラが何者かに斧で自分の頭をかち割られる場面を映し出す。
  • [怖さ]
  • [フェイク度]
  • [所感]怖さより「痛さ」「気持ち悪さ」が残る話し。
    自分の頭をかち割られているシーンを、頭から血を流しながら自分で観ているって...
    まるでハンニバルのレイリオッタ。
    確かに「誰もいない相手の部屋の映像」は、それだけで十分不気味だと感じました。でも普通、不在時にパソコン立ちあげっぱなしにはしないのでは?
    あと体験者の「アルバイト」って.....アルバイトか(笑) 

 

【第四話】憑かれた女

  • [概要]体験者は学生。サークルの先輩の彼女が異常な行動に出る話し。彼女宅を先輩と共に訪れると、彼女は先輩に襲いかかる。
  • [怖さ]
  • [フェイク度]
  • [所感]こちらも怖さより「気持ち悪さ」が残った。どちらかといえば「サイコ」色の強い話し。
    先輩の彼女が体験者に対し異常な言動をする場面はリアルにアリかなと(ストーリー的にはガチ)。
    その後の先輩をハサミで刺したり白濁色の変なモノを吐き出したり、あまつさえ、先輩にまたがってウジの湧いた血(?)をかけたり(何かを産み落とそうとしている???)するのは現実感を感じなかった。
    最後にインタビュー後の映像に、鏡(?)から何者かの手が体験者に伸びている映像があったのだが、こちらも作っている感が強かったです。

 

【総括】

話、映像はそこそこ怖いです。
再現映像なので多少のデフォルメはされていると思います。とはいえ、怖くしようとしすぎだなと感じました。
そのためリアリティはあまり無いかと...
余計(=作りすぎ)な映像が結構あるように思えて、体験者が恐怖した「怖さ」の本質が拡散してしまったように感じます。一点集中型で映像を作成するべきかなと思いました。

「調査班」となっていますが、「本当にあった!呪いのビデオ」シリーズと異なり、異変の調査はしていません。
単にインタビューしているだけで、これは期待を裏切られました。
少しでも検証部分を入れて欲しかったところです。

また、全体としてナレーションが入るのですが、結構ウザかったりします。怖がらせようと意図したナレーションが見え見えのため、逆に興が削がれるように感じました。
ぶっちゃけナレーションが無い方が良かったです。

 

「追体験編」と銘打った続編も既にレンタル済み。
一作目を踏襲した構成であれば、あまり期待は持てません。
まあ観てみないことにはなんとも言えませんが...


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泣ける漫画とアニメ

数十年ぶりに読みました。
『キャンディキャンディ』です。

candy21

泣けました(ρ゚∩゚) グスン
漫喫なので声を出して泣くことは無かったんですけど...

最近は涙腺が弱っているためか、良く泣いてしまう場面があるのですが、『キャンディキャンディ』は高校時代に読んで泣いたコトを覚えています。

当時はアニメの再放送もやっていたので、アニメ版でも泣いた記憶があります
うちの学校(クラス)では一時ブームだったんです。

原作:水木杏子 さん
原画:いがらしゆみこ さん

初出は1975年。
少女マンガ「なかよし」に連載。
コミック全9巻。

舞台は大戦前のアメリカとイギリス。孤児のキャンディ(キャンディス=ホワイト(=アードレー))が、逆境にあいながらも健気に成長する物語です。詳細はwikiなどに載ってますので、そちらをご覧ください。

どうも自分は「健気さ」ってやつに非常に弱いようです。
自分も苦しいのに他人を思って明るく振舞うとか...
死期を目前にして看病している人に「泣かないで」とほほ笑むとか...

...もうたまりません。

非常に残念なことですが、『キャンディキャンディ』は、水木杏子さん(原作)と、いがらしゆみこさん(原画)との間で、著作権の所在についての裁判があり、その影響でコミック出版、アニメ再放送、DVD化が出来ないようです(前述wikiより)。
当事者には重大事項なんでしょうが、なんとも読者不在の理由により世に出せないのはやるせないですね。

海外版『キャンディキャンディ』は手に入れあるのですが、100話を超える作品なので、なかなか観終えることができていません。

あと。

同様にアニメでは「ローゼンメイデン トロイメント」の『』は絶対泣きますね。
まず100%泣きます。
泣かなかったことは無いです。
何度見ても泣きます。

雛苺の健気さに、泣かざるを得ません

ローザミスティカを失い、真紅からのパワー供給もできなくなる雛苺は、ジュンの計らいで元のマスターである巴の下で最期を迎えます。
次第に動けなくなってゆく雛苺。
雛苺は自分が間もなく"停止"することを判っています。
大好きな巴の膝上で、これも大好きな髪を梳かしてもらう雛苺。
無邪気な行動と、相反する大人の心(?)。
最後まで「悲しまないで」と巴に告げながら"停止"します。

...こう書いているだけでも泣きそうです(><,)

他にもあるのですが、印象強いのは上記2作品ですね。

「めぞん一刻」の最終ページも良かったですね。今までのストーリーが走馬灯のようによぎって、温かい気持ちの涙だったりします。

 

たまに無性に泣きたい気持ちになった時にはお世話になっています(笑)

 

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なかなか減らない…

ひさしぶりに「ぬこ」さん

20110217_nuko

最近我が家に現れるようになった虎柄。
結構な貫禄があり、「2号」といい勝負しそう。
他のぬこどもと違い、近づいても逃げやしない。
「2号」も今では触ることができるまでになったが、こっちのトラは初見からさわれそうな雰囲気だ。

世代的には「1号」と同じ3歳と思われ。
塀の上でお食事中なり。
結局触ることなく、写真に収めただけでしたが...

撮る前に逃げられてしまったのだが、白いぬこも一緒だった。

 

ところでタイトルのメタボ対策。
すっかり書き忘れているのだけれど、継続はしています。

週3位でスポーツクラブに通って、当初よりなんとか▲1.0kg。
大体筋トレを20分。有酸素運動を30分。スパ30分といった感じ。

体質として、まだ体重が落ちにくい(脂肪燃焼がしにくい)ような気がする。今が我慢の時と、自分に言い聞かせながら続行中。

また寝酒も我慢、我慢。
すでに癖になっているので、余計なお金を持ち歩かないようにしてます。

それに伴って、うずらの燻製。
しばらく買っていない。

この間ミニストップに寄ったら、サークルケイ・サンクスと同じ商品が置いてあった。
「へー」と思いつつ、なんとかスルー。

ここが耐えどころ。

なんとしても、あとマイナス10kg
がんばりまっしゅ

 

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クライヴ・バーカー 血の本

CB-chinohon

クライヴ・バーカー 血の本 [DVD]
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ドレッドから遡ってクライヴ・バーガーの「血の本」です。

制作年:2009年(英)
原作:クライヴ・バーカー
原題:CLIVE BARKER’S BOOK OF BLOOD
監督,脚本:ジョン・ハリソン
収録時間:101分

カテゴリ:ホラー

レンタルサイトのコメント
>巨匠、クライヴ・バーカーの名作を映画化したホラー。超心理学者のメアリは霊能力者のサイモンを雇い、ある幽霊屋敷で霊界の存在を証明する実験に着手する。実験が進むうち、やがてサイモンの皮膚が裂け、死者の言葉が血文字となって浮かび上がり…。

読む感じは面白そう。
あまり期待しすぎると落ち込みも大きいので、「どんなもんだろ」といったニュートラル感で視聴開始します。

 

【キャスト】

  • ジョナス・アームストロング(サイモン・マクニール)
  • ソフィー・ウォード(メアリー教授)
  • クライヴ・ラッセル(ワイバード)
  • ポール・ブレア (レッジ・フューラー)

 

【ストーリー】

冒頭は語りです。
「霊魂の通り道がある。時折、通り道が交錯する場所があり、その場所では死者たちの語りかける言葉を傾聴しなければならない。」

レストランで食事中にもフードをかぶり、如何にも怪しげな感じで食事する男。肌は青白く、唯一表に出ている顔や手には無数の生々しい傷を負っており、今でも血が流れ落ちています。
その男を監視していた別の男:ワイバードは、食事を終えレジでよろめいた彼を介抱するふりをして連れ去ってしまいます。

ワイバードの目的は、傷だらけの男の生皮でした。
どうやら「そういった趣味」を持つ金持ちに依頼されたようです。
小さな山小屋(?)に連れ込むと、男が全身くまなく傷を負っており、何もしていないにもかかわらず、次々と傷が出来てきます。

驚いたワイバードは彼に囁きます。
「どうしてこうなったのか話せ」と。
「話したら一瞬で楽にしてやる」「話さなかったら、ゆっくりと生皮を剥いでやる」と。

机とも言えないような粗末な木の台に縛り付けられた傷だらけの男:サイモンは一言
"quick"
と答え、自らに起きた出来事を語り出します。


メアリーは大学の教授です。
専攻は何か判りませんが、「科学では解明できないこと」を生徒に講義しています。

メアリーの最近の興味は、とある屋敷(トーリントンの屋敷)でした。
その屋敷では過去に凄惨な事件があり、今なお不可思議な事象がおきているようです。その不可思議な事象を記録し本にすることが彼女の仕事の一つです。
ビデオやレコーダーなどの機器を持ち込んで、エンジニアのレッジと共に彼の屋敷に乗り込みます。

サイモンはメアリーの講義に中途編入してきました。
彼には不思議な力がありました。千里眼、予知能力です。
メアリーは屋敷を調査するに当たり、そんな力を持ったサイモンに協力を求めます。

調査当日。
夜になってサイモンの部屋で異変が起きました。
室内をモニターしていたビデオが壊れ、急いで飛び込んだメアリーとレッジは見ます。
サイモンの身体のあちこちに切り傷が刻まれていました。

こうしてサイモンは己が身に起きた事実をワイバードに語り出しました。

彼に起きた出来事とは、
屋敷に隠された秘密とは、
メアリーは探し当てることができるのでしょうか?

続きはネタばれとします。

 

【所感】

ドレッドと比較すると、こちら「血の本」の方が面白かったです。
発表順は「血の本(本作)」⇒「ドレッド」の流れですが、ストーリーの連続性はないと思われます。
全体的に中弛みも少なく(すこしウトウトしてしまった場面はあります)観ることが出来ました。

総括するとスピリチュアルなホラー、所謂心霊現象ですね。
ポルダーガイストがバンバン出てきます。
しかし悪魔は出てきません。
ネタばれ含みとなりますが、主役は霊魂であり、彼らを侮辱するような振舞いを行った者たちを断罪する場面がホラー表現されています。
この映画では「怖い」「痛い」「気持ち悪い」はあるのですが、どこかすがすがしいモノを感じます。怨念じみた表現、「呪怨」や「リング」のような毒々しさは薄く、どこか崇高なもの尊ぶべきものとして扱っているように感じました。
やっぱり文化の違いなんでしょうね。
日本的なホラー映画とは思いますが、やっぱり邦画の方がジワッ怖さがと来ますね。

総合評価:★☆☆

  • 面白さ:
    ★★★☆☆
  • ホラー度:
    ★★★☆☆
  • グロ度:
    ★★★★☆
  • サイコ度:
    ★★☆☆☆
  • ミステリー度:
    ★☆☆☆☆
  • サスペンス度:
    ★★★★☆
  • アクション度:
    ★☆☆☆☆

 

さて、続きはネタばれです。

と、その前に久々にミュージッククリップなどを。

LINKIN PARKの"Papercut"です。
なぜこの曲なのかは続きに書かせていただきます。
結構古い曲ですが、今聞いても色あせない曲ですね。

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ON AIR オンエア 脳・内・感・染

onair

ON AIR(オンエア)脳・内・感・染 [DVD]
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制作年:2008年(カナダ)
監督:ブルース・マクドナルド
原作:トニー・バージェス
原題:Pontypool
収録時間:97分

レンタルサイトの説明文

>謎のウイルスに感染した田舎町のラジオ局を舞台に描いたシチュエーションホラー。雪深い田舎町で謎のウイルスが発生。ウイルスは言葉を媒体として町中に広がり、感染した住民は凶暴化。そんな中、ラジオ局に取り残されたDJ・マジーとスタッフは…。

アウトブレイクのような展開か?
と疑問に思いつつ視聴。

と、早々とのめり込みました(笑)
僕的にはかなり面白く、最後まで観ることが出来ました。
タイトルに釣られて借りてみたのですが、これがなかなか当たりでした。

【キャスト】

  • スティーヴン・マクハティ
  • リサ・フール
  • ジョルジーナ・ライリー
  • フラント・アリアナック

 

【ストーリー】

カナダのオンタリオ州のポンティプール(原題のPontypool)を舞台にしたホラー映画。

雪の降る早朝(まだ暗いうち)、地元ラジオ局のDJ:マジーがスタジオに入ります。場所は教会の地下(を借りている?)、スタッフは女性2人。プロデューサーであるシドニーとエンジニアのアンだけといった、こじんまりとしたラジオ局です。

いつも通り(?)の番組進行。DJマジーは現状に不満を持っているようで、シドニーと揉めながらもリスナーに向かってメッセージを発信しています。
異変が起きたのは、街(ポイントプール)の状況を伝えるリポーターでした。リポーターは音声越し(テレビでは無いので当然声だけです)に、町医者の家に群衆が集まりつつあるとレポートします。
そしてその群衆は暴徒と化し、人を襲いながらなおも集まっていると。

局内の3人はレポーターの言葉を良く理解できません。
そんな暴動が起きるような街ではないからです。
疑心が確信に変わるのは、BBC(英、原文ママ)からの状況問合せでした。BBCが「暴動が起きている」「レポートして欲しい」と割り込んできました。

騒然とする3人。やがて件の町医者ジョンがスタジオに逃げてきて、未知のウィルスにより人々がおかしくなったと語ります。そのウィルスは、人の声(言葉)により感染し、声を脳が理解することで発症するといいます。

そうしている中にもアンが発症しました。
いち早く発症に気付いたジョンが、スタジオ内(防音されている)に逃げ込みます。外ではラジオ放送につられ(ローカルラジオで街中にスピーカーを設置しているようです)、スタジオにも感染者が続々と集結してきます。

マジーたちは助かることが出来るのでしょうか?

 

【所感】

突然発生した未知のウィルスがアウトブレイクしたことで起きるパニックホラーといった部類ではないかと...

音を媒介にウイルスが感染、増殖する設定は面白いと思いました。
オカルトとしては呪術、呪文、言霊などと、発声そのものが人に影響を及ぼす設定はママありますが、それをウィルスとして設定したところが新鮮でした。

舞台もほぼ全部ラジオスタジオ(教会内)で、話しが拡散せず最後まで面白く魅せることが出来た作品だと思います。

ゾンビ映画ではありませんが、感染者はゾンビのような振舞いをします。音を発する人間に反応して攻撃するようになります。
ゾンビでは無いので致命傷で死んで(動かなくなって)しまいますが、俊敏な動作をする場面もあります。

物語はウィルス発生の原因には言及されていません。
その点は残念でありますが、観ていてあまり気になりませんでした。
逆に語られるとつまらない作品になったかもしれません。

ただ「ホラー」にカテゴライズされるのはチョット違和感がありました。
映像は感染者がゾンビっぽいので「ホラー」色もあるのですが、「ウィルス」と判った時点で「サスペンス」色を感じてしまったのかもしれません。

ラストを含めて続きはネタばれです。

総じて予想外に面白かったです。
観て損はしない作品だと思います。

 

総合評価:

  • 面白さ:
    ★★★★★
  • ホラー度:
    ★★★☆☆
  • グロ度:
    ★★☆☆☆
  • サイコ度:
    ★☆☆☆☆
  • ミステリー度:
    ★★☆☆☆
  • サスペンス度:
    ★★★★☆
  • アクション度:
    ★☆☆☆☆

 

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