○○○○していってねのblog

主に好きなホラー系DVDのレビューを掲載しています。 生粋のホラーというよりも、心霊、サイコ、サスペンス系に偏る傾向があります。 その他に音楽、ぬこ、漫画もたまに載せています。 お題目は個人的嗜好に偏っていますが、中身は極力客観視しているつもりです^^;

2010年11月

ご訪問ありがとうございます。
100万PV突破!しました〜(´∀`)。
文才無く不定期更新ですが、コメでも残していただけると嬉しいです。

[Hard Rock]DEEP PURPLE

DEEP PURPLE

レインボーに続いてデープパープルでつぅ
第二期(黄金期)のマシンヘッドのジャケ。

相変わらず古典ロックですみません

このバンドも解散したり再結成したりと、気がつくと息の長~いバンドですね。まぁメンバーはひっきりなしに変わっているんですがww

多くの方と同様にパープルといえば「第二期」「第三期」です

ちなみにメンバーは、

第2期(1969年〜1973年)
Vo)イアン・ギラン
G)リッチー・ブラックモア
B)ロジャー・グローヴァー
D)イアン・ペイス
Key)ジョン・ロード

第3期(1973年〜1975年)
Vo)デイヴィッド・カヴァデール
G)リッチー・ブラックモア
B,Co)グレン・ヒューズ
Dr)イアン・ペイス
Key)ジョン・ロード

昔「第二期」再結成(第五期)直後の武道館公演に行きました

ハイウェイスターから怒涛のサウンド
つかみはバッチリ。
老いを感じさせない、パワフルなパフォーマンスを魅せてくれました。
年相応にイアンギランが太っていたのはご愛敬。高音シャウトは健在。
初日に行ったのですが、つてを使って正面二階席の最前列で観ました。
(つてを使ってもこの席...僕の人脈の狭さが伺えますね
リッチーもレインボーの治療不可を取り入れるなどガンガンに責めてきたのを覚えてます。
あまりに感動したので追加公演もフリーで行ったのですが、席は最悪(向かって右はじの二階席最奥)。
PAが邪魔でろくにステージが観れなかったので、友人と二階席通路で立ち見してました(笑)

前置きはさておき、個人的マイフェバです。

1.Lazy (Machine Head)
2.Highway Star (Machine Head)
3.Burn (Burn)
4.Smoke on the Water (Machine Head)
5.Child In Time (Deep Purple in Rock)
6.Speed King (Deep Purple in Rock)
7.Hard Road (The Book of Taliesyn)
8.Black Night (Made in Japan - Remasterd)
9.Space Truckin' (Machine Head)
10.Fireball (Fireball)
-----
次点
・Hush (Shades of Deep Purple)
・Strange Kind of Woman (Fireball)
・Woman From Tokyo (Who do We think We are)
・You Fool No One (Burn)
・Mistreated (Burn)
・Stormbringer (Stormbringer)

「第一期」「第二期」「第三期」からのチョイスです。

思えばパープルに触れて、一時期はクラシックを聴いたりしていました。
初期のパープルは、プログレッシブ・ロックの傾向が顕著(ロードの影響?)で、バロック音楽風の曲中心でした。
だからか、Hushはそこそこ売れたものの、あまり評判は上がりません。

wikiによると業を煮やしたリッチーの提案で、一度だけハードロックにチャレンジし「イン・ロック」という名盤を産んだそうです。
そんなリッチーもクラシックが嫌いなわけではなく、ご存じのようにライブではクラシックを取り入れたパフォーマンスをしますし、レインボーに至っては治療不可で第九をロックアレンジして収録しています。
正直「治療不可」については、当時の仲間内では「あぁぁ。とうとうやっちまったかぁ」といった残念感がありましたが(笑)
なんというか、ついにネタが尽きてライブで好評の第九を取り入れたと感じたのです。

再結成後、公演には行きましたし、十分堪能しました。

ただ以降はあまり聴かないようになりましたね。

僕の趣向がパンクへ傾倒していったこともあります。

 

まぁ僕にとってのパープルは、リッチーあってのパープルであり、ギターが好きになったバンドであることは確かです。

お終いはそんなパープルのマイフェバ1位「Lazy」です。

イントロ長っw
約4分20秒からボーカルが入ってきますwww
ロードのオルガンソロにクラシカル(プログレ?)の影響が色濃く出ており、やがてシャッフルビートに移行するとドラム、ベース、ギター、タンバリン(ギラン)がリズムを刻みます。
最後はブルース調のリズムで終わります。
約7分30秒ですが、短い濃厚な時間です

やっぱ「Lazy」最高だわ

あ。よろしければ「ポッチ」お願いしまーす。

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1408号室

14082007年公開

原作:スティーブン・キング

監督:ミカエル・ハフストローム

出演:ジョン・キューザック(マイク・エンズリン)、サミュエル・L・ジャクソン(ジェラルド・オリン支配人)、メアリー・マコーマック(リリー)、ジャスミン・ジェシカ・アンソニー(ケイティ)

 

僕にしては最近のホラーレビューと自嘲してみる(笑)

ジョンキューザック主演のホラー映画。
直近はスペクタクル映画「2012」の主演で、観た方も多いと思われ。

彼の映画で2003年公開の「アイデンティティー」というサスペンスものがあり、僕はそれで彼を知りました。
「アイデンティティー」も僕のツボで面白かったが、今回は「1408号室」。

最初に...

 

この映画の怖さのカテゴリは「悪魔」でも「ゾンビ」でも「幽霊」でも「呪い」でも「痛さ」でも「グロ」でも無い。

劇中に支配人が言っている。

「悪意」

それが一番的確な表現です。

 

 

ストーリーは、売れないオカルト作家エンズリンの体験として進行。
そんな彼は「自分は霊も悪魔もオカルトも神さえも信じていない」と、物語の中で豪語している。

彼は実際に心霊現象が噂される場所に赴いてレポート、ランク付けするという、世間ではゴシップ作家の部類。
そんな彼の元には、記事にしてもらうことで集客しようと目論むホテルから、「調査依頼」の名を借りた手紙が多数来る。

その日も多くの手紙(中には請求書も)を捌いていると、ふとN.Y.のドルフィンホテルの写真が載せられた一枚絵葉書に目が留まる。

 

「1408号室には入るな」

 

の1フレーズが書かれただけの手紙。

1408。1+4+0+8=13。
簡単なアナグラムに興味をひかれたのか、ホテルに電話するエンズリン。
ところがホテルは、明日も来週も来月も来シーズンも「塞がっています」の一点張りで全く取り合わない。
気になるエンズリンは人脈を使い強引に予約するが、当日チェックイン時にホテルのオリン支配人から激しく拒絶される。

曰く「あの部屋で1時間もった人はいない

その拒絶する理由さえも、エンズリンに危害が及ぶといった良心的な助言ではなく、後片づけをする自分に迷惑だというもの。
ますます興味を示し、強硬に宿泊を迫るエンズリンに負け、ついに支配人はしぶしぶながら部屋のカギを渡す。

 

そして、エンズリンの手で50名以上をさまざまな形で死体にかえた「1408号室」の扉が開けられた。

 

エンズリンは無事部屋から出てくることはできるのか?

多数の死者を出した原因はなにか?

1408号室とは?

そして、エンズリンは救われる(救済される)のか?

 

舞台はホテルの一室のみ。
密室(閉鎖空間)で発生するさまざまな恐怖を描いており非常に面白い。
当然面白い以上に「怖い」。そして「怖い」の目白押し。
視聴者を飽きさせずにテンポ良く展開する「異常現象」。

ジョン・キューザックの演技も感情移入しやすく、時間を忘れて引き込まれる。

僕にとっては想像以上の出来(怖さ)でした。

と、続きはネタばれになります。
今回は先に映像を観ることをお勧めします。
ホントに沢山の恐怖事象がありますんで

エンズリンの恐怖ランク付けにちなみ、僕的ランクは

9ドクロ(10段階評価)

とさせていただきます

 

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[メロコア]GREEN DAY

月並みなんですがグリーン・デイです。

なぜかというと、
例によって部屋を整理していたら、当時のライブを録画したビデオテープを発見

『うぉーっ懐かしぃー

ってことで早速視聴......

.....あの頃の衝撃が蘇えった

ちなみにビデオテープの映像は、すかさずキャプチャしてパソコン取込み&DVD化実施

gd1

gd2

gd3

(写真はビデオ画像をキャプチャしたもの)

1996年、CHICAGOでのライブ
MTVで放映したものをビデオテープに録画

Vo,G)Billie Joe Armstrong[ビリー・ジョー・アームストロング ]
B,Co)Mike Dirnt[マイク・ダーント]
Dr)Tre' Cool[トレ・クール]

思えばメロコアはGREEN DAYから好きになったんだなぁ
初めてGREEN DAYに触れたのは、TVで渋谷陽一氏が紹介した「バスケット・ケース(Basket Case)」のライブ映像だった(番組名は忘れた)

メジャーになった3rdアルバム『ドゥーキー(Dookie)』発売後1年たったあの頃
速攻でDookieを購入

大満足

続いてインディーズ時代の
1stアルバム『1,039/スムーズド・アウト・スラッピー・アワーズ』
2ndアルバム『カープランク』
も勢いで購入

もうお腹一杯

素直にスゲーと感じた

たった3人なのに
あのサウンド
あのパフォーマンス

そして
4thアルバム『インソムニアック(Insomniac)』

いいじゃん

5thアルバム『ニムロッド(Nimrod)』
6thアルバム『ウォーニング(Warning)』

あれっちょっとお疲れかな

そして4年ぶりとなる
7thアルバム『アメリカン・イディオット(American Idiot)』

全米第一位獲得~
グラミー賞の「最優秀ロック・アルバム賞」を受賞~

わ~パチパチ

って、ここらあたりから個人的にトーンダウン

政治?社会?
知ったこっちゃねえゼ
といったあの悪ガキぶりはどこいったの?
なんかメッセージ色が濃くなり始めて、、、

以降は聴かなくなってしまったorz

んで今回のビデオ発見
あらためて当初のパワー全開のライヴアクト

もはや「唾」では無く「涎」を撒き散らしながらのパフォーマンス
映像が無いのでお伝えしにくいのですが、「2000 LIGHT YEARS AWAY」の途中でTVカメラマンが誤ってビリーのギターのラインを足に引っかけ抜線。
何事かと振り返りながらも、ギター無音のまま歌い続けるビリー。
あわててスタッフが繋いでギターが復活すると、曲間で抜線したカメラマンに向かって唾を吐きかけるビリー。
観客もいたるところでダイビングしていたり、隅っこで喧嘩していたりではじけまくりwww

その他にも、ビリーが抜線したカメラマンのカメラを奪い観客を映像しながらカメラの前で中指をたてたり、フォーレターワード(four-letter word)の連発で、MTVアメリカのため「ピー」音がいたるところにあったり
わんぱくぶりを目いっぱい発揮して、自らライブを「楽しんで」いるのが感じられる。

ちょっと前に欧州(場所忘れた)でやったライブ映像(DVD)を観たのだが(ブレット・イン・ア・バイブル?)

確かに数万人を熱狂させるライブではあったのだが、

バックにはサックスやサイド(リズム?)ギターなどのサポートメンバーがおり、今回のビデオのように3人だけのライブパフォーマンスに比べると見劣りしてしまう。

結局は、僕は90年代のGREEN DAYサウンドが好きだというだけなのだろうと思うと少しだけ寂しい

何れにせよ好きな(だった)バンドであり、少なくとも生涯忘れないバンドであることには間違いない。

あ~。
何かと昔のものが出てくる量子空間のような部屋から、GREENDAYと一緒に発見された『不死身のタイマーズ』は別の機会に感想などを書こうかと思います。
ちなみに『不死身のタイマーズ』も永久保存実施しますた

と、今日はこの辺で。

 

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ローズマリーの赤ちゃん

本当は音楽関係の記事にしよう思っていたのだが、レビューになってしまいまちた(*´ェ`*)

ずいぶんと前から観よう観ようと思っていながら、永遠と機会が無かった「ローズマリーの赤ちゃん」{バブゥー

初見だったんですが、とても良かった
なのでその思いを早めに記録しておこうと思いました。

こんなんだったらもっと早くに観るべきだった、、、と少し後悔

rosemarry_st

画像はサントラを引用(ミアが出ているので

1968年公開

監督:ロマン・ポランスキー
出演:ミア・ファロー(ローズマリー・ウッドハウス)、ジョン・カサヴェテス(ガイ・ウッドハウス)

時代的に「エクソシスト(1973)」「オーメン(1976)」と並ぶ3大ホラーといわれていたと記憶している。

ある意味ホラーの常識を覆すような作品。

というのはグロいシーンやショッキングな映像はほぼ皆無。
唯一冒頭に飛び降り自殺(?)した女性のシーンがあるだけで、それ以降、今時のホラーな表現はありません。

流血やグロが苦手な方は、ほぼ安心して観賞できるホラー映画と思います(笑)

当時の米国の有名女優ミア・ファローを主役に擁してのホラー映画。
(まぁ個人的にはホラーというよりはサスペンスと思いますが...)

ストーリーは比較的わかりやすく、主人公ローズマリーの視点をメインに進行。

ローズマリーが俳優の夫と豪華なアパートメントに引っ越してくる所から始まる。隣人は世話好きな老夫婦。しかしこの老夫婦が何かと世話をやいてきて、逆にローズマリーをイライラさせる。この辺りからローズマリーが心理的に参ってくる。

やがて念願の子供を身篭るローズマリー。

さてローズマリーは無事赤ちゃんを産むことが出来るのか?

また「誰の」赤ちゃんなのか?

ラストは.....

 

DVDに、現在のロマン監督による当時を振り返ってのコメンタリーが収録されてましたが、あえてラストは曖昧にしたそうです。現実なのかローズマリーの...

映像(カメラワーク)や心理描写はとても上手いです。怖いシーンが無いにも拘らず不気味な雰囲気を出し、それでいてワクワクドキドキ(この先どうなるの??)な展開。ミア・ファローの演技も上手く、時間を感じさせずにグイグイ引き込まれた。

繰り返し観たいと思わせる映画ですが、120分とチョット長いので躊躇してしまいますね。

★★★★☆ということで。

ちなみにwikiによると、「この映画に登場するアパートは、ジョン・レノン夫婦が住んでいたことで有名なダコタハウスでロケをされた。」(そのまま引用)とのこと。

いろいろな所で因縁めいたものを感じました。

 

さて、続きはネタばれになります。

 

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稲川淳二「四国巡礼・恐怖の現場」~本当にあった“死国”88霊場~ VOL.1

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さて、今日は稲淳です。

あれこれ言われているようですが、僕はこのシリーズが好きだったりします。

何が好きかというと、コトの真偽はともかく、日本の「実在する」場所へ行って撮影されている点です。簡単にいうと「怖いけど行ってみたい」と思わせてくれるところですね。

シリーズとしては以下の通り。
2002年 稲川淳二 恐怖の現場
2002年 稲川淳二 恐怖の現場2
2006年 稲川淳二 真相・恐怖の現場 ~禁断の地、再び~ VOL.1
2006年 稲川淳二 真相・恐怖の現場 ~禁断の地、再び~ VOL.2
2006年 稲川淳二 真相・恐怖の現場 ~禁断の地、再び~ VOL.3
2007年 稲川淳二 真相・恐怖の現場 ~恐怖の検証~ VOL.4
2007年 稲川淳二 真相・恐怖の現場 ~恐怖の検証~ VOL.5
2007年 稲川淳二 真相・恐怖の現場 ~恐怖の検証~ VOL.6
2008年 稲川淳二 解明・恐怖の現場 ~終わらない最恐伝説~ VOL.1
2008年 稲川淳二 解明・恐怖の現場 ~終わらない最恐伝説~ VOL.2
2008年 稲川淳二 解明・恐怖の現場 ~終わらない最恐伝説~ VOL.3
2010年 稲川淳二「四国巡礼・恐怖の現場」~本当にあった“死国”88霊場~ VOL.1
2010年 稲川淳二「四国巡礼・恐怖の現場」~本当にあった“死国”88霊場~ VOL.2
2010年 稲川淳二「四国巡礼・恐怖の現場」~本当にあった“死国”88霊場~ VOL.3

シリーズ共通として、日本各地にある稲淳の気になる心霊スポットをアシスタントの女の子2名で巡ります。

深夜になってから、
まず稲淳+女の子×2名でスポットを全体的に散策(笑)
次に稲淳がその地にまつわる怖い話を語る。
最後に女の子×2名だけ残して霊現象の有無を「検証」する。この時稲淳は少し離れた処に待機してカメラ越しに状況をみる。
女の子を一人づつ別々の場所に配置して「検証」する場合もあり(四国シリーズのvol.1&3)。

シリーズを通して「音(声)」が入ったり、「影」や「オーブ」が映り込んだり、出演者(誤解を招きそうな表現だが)が「見た」り「聞いた」り「触れられた」りします。

そのたんびにアシスタントの女の子がキャアキャア云って、これが「うるさい!」と敬遠される方もいるようですけど...

ただ四国シリーズ以前は決定的な映像、音声はありませんでした(個人的に)。

今回はシリーズの中でも僕が一番怖いと感じたやつです。

場所は四国、徳島県にある廃ドライブイン。
ドライブインといってもかなり大きくホテルを兼ねた作りになっている。
これにシリーズでは初と思いますが、決定的(大げさか?)なあるモノが一番最後に写り込んでます。

それがかな~り怖いです。

まぢリアルです。

僕は仕事の関係もあり、ホラーだろうがなんだろうが、DVDを観るのはほとんど深夜に一人で観ます。当シリーズの他作品も深夜に観ました。怖いことは間違いありませんが、我慢できる怖さです。

ただこの「四国vol1」のラストを観た直後、この映像だけは「二度と一人で夜中に観ないぞ」と心に誓いました。

余談ですけど、ブログ記事「もう一つ、不思議体験」でも書きましたが、この手の「怖い話に「霊」が寄ってくる」と言われますよね。実際このシリーズやホラー映画などを観ていると、怖くなって何度も部屋を見渡してしまうことも多々あります。当然霊感ゼロの僕には何も見えないんですけどねぇ(笑)

また、この手の映像はフィクション、フェイクドキュメントと捉えられがちです。実際視聴者はフェイクなのか本当なのかを見分ける手段が無いわけですが、個人的にはこのシリーズは本当だと思っています。(つか思いたい)

このシリーズでは個人的に「四国vol.1」が一番お勧めです。

次点は「四国vol.2」かな。

続きはネタばれです。
「まず映像を」という方は読まないようにしましょう。

 

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